オタクのひとりごと

ナイショにしてる 恥ずかしいから でもでも "好きだよ"

麻倉もも2ndアルバム"Agapanthus"

まずはじめに今更ですが麻倉ももさん2ndアルバム発売おめでとうございます。

 

25歳の麻倉ももさんが今までとは違う大人になっている部分を見せてくれたと感じるこのアルバムについて少し追求していきたいと思います。

 

前提としてこのアルバム全体を通して主人公の女の子(アルバムタイトルがAgapanthusなのでAgapanthusちゃんということにします)は一人の女の子、として考えています。

勿論他の考え方もあるとは思います。一つの解釈として読んで頂ければと思います。

 

それからスタートの時期は高校1年生くらいを想定してそこから成人くらいまで、5年間くらいのAgapanthusちゃんの恋愛ヒストリーだと考えています。

 

一応Agapanthusは5〜6月頃に咲く花ということで主人公ちゃんのお誕生日は麻倉ももさんと同じ6/25という設定です。

 

 

M1*365×LOVE

 

年齢:中学3年(15歳)~高校1年(16歳)

季節:冬(バレンタイン)

 

まず1番の歌詞です。

 

マフラー貸してくれた雪の日

ドキッとして「あれれ?」って気づいたの

 

ここで好きに気づきます。

個人的に考えているのはAgapanthusちゃんが中学三年生の時、受験の日に彼と知り合って合格発表の日に雪が降っていてマフラーを持ってくるのを忘れて寒そうにしているAgapanthusちゃんにマフラーを貸してくれました。

その彼のやさしさに好きになってしまいました。

 

 

短いようで長かった片想い

 

365日、一年に一度、と歌詞にあることからきっと好きになってから1年くらいは経過していると想定して高校一年生のバレンタインに告白をしようと決めてその日は朝から緊張していました。

きっと今の時代はバレンタインに告白をしようなんて人は少ないと思うんですよね。

こういうところにも麻倉ももさんらしさが表れているような気がします。好きです。

 


1年に1度のChance

どうか どうか 受け取って

「365日 君が好きでした」

 

1秒ごと泣きそう

頑張れ!頑張る私

春夏秋冬 好きでした

I'll get your love!

君が好きでした

I'll get your love!

 

次の曲につなげることを考えるとここでは一旦Agapanthusちゃんは彼に振られてしまっています。かわいそう。

一年間、ずっと抱えていた好きをうまく受け取ってもらえなくて泣いてしまっているんですね。だけど最後に頑張れ、頑張るって自分で自分を奮い立たせているのと"君が好きでした"って過去形なので一度はここで分の中で区切りをつけてあなたの愛を手に入れます、ということなのかな…。

 

 


M2*シュークリーム

 

年齢:高校2年(16~17歳)

季節:冬のおわりくらいまで


M1の彼とお付き合いすることになりました。

バレンタインの時は彼も急だったので断ってしまったけれど改めて考えてやっぱり付き合ってもいいよ、と言ってきた彼。冷静に考えてもふざけてる。

 

ふわふわのベールで包まれた甘い甘い恋心

 

一度はダメだったけど彼の方からいいよと言ってくれて付き合えたから気持ちが舞い上がってる。まだ高校生だし初めての恋(なはず)だからね…。

まず歌詞の中からこの男の子がダメなところをピックアップします。

 

・お出かけする約束を忘れてしまうくせにアナタの都合だけは絶対なんだよね

・本当は行きたいカフェも話題のテーマパークも我慢を重ねて今日も部屋でゲーム

・なんで不機嫌なの?眠いのに起こされてまだ怒ってるの?

 

これはすべて1番の歌詞に出てきます。

高校生だからもちろん毎週お出かけするのなんて金銭的にも難しいかもしれないけど、約束を忘れちゃってるのに彼は自分の都合ばかり優先させて、テーマパークは厳しくてもカフェくらい一緒に行きなよ!!!

眠いのに~の下りはさすがにお家ではなく学校であってほしい気持ち。

しかもAgapanthusちゃんは悪くないのに謝っちゃうんだもん。そんなの彼からしたら相手から告白してきて俺のこと好きだからって付け上がっちゃうよ。だめだよ。

 

いつも先を歩くけど実は歩幅を合わせて

私が追いつける距離で歩いてる

みんなが知らないだけで私はちゃんと気付いてる

アナタの優しさ 目には見えないってこと

 

誰にでも不愛想で怖い人だと勘違いされてるけど

猫が好きだったりする

 

恋は盲目、を体現しているかのよう…。

あのね、歩幅を合わせて追いつける距離で歩いてくれるのなんて当たり前なんだよ。

そんなの恋人同士じゃなくたってやれるんだよ…。猫が好きだったりする…。うん…。

動物が好きな人に悪い人はいないっていうもんね…。

だけどこの時のAgapanthusちゃんは初めての彼氏に気持ちが先行してちゃんと見えてないんだよ…。あなたにはもっといい人がいるよ…。

 

それで幸せなの?

って友達に聞かれる度 考えるの

アナタがいて幸せなんです

 

そういうところだから!!!!!!!!!!!!!!

気持ちはわかるけど、でも友達が正解だよ。そんな彼と付き合っていてもあなたは幸せになれっこないんだよ~~~~~~~

 

 


M3*トキメキ・シンパシー(NEW)

 

年齢:高校3年生(17歳)

季節:春

 

トモダチとおしゃべり どんな人がタイプだとか

とめどなく膨らむ ステキな恋の予感

 

運命の赤い糸は 意外と近くに

あるなんてウワサ 本気にしてなかった

Ah 君に会うまでは そう

 

学年が上がって新しいクラスになって新しくお友達と恋愛の話をしてる。

まだシュークリームの彼と付き合っているんだけど新しい友達の恋愛話を聞いて少し違和感を覚えてるのかな…。

女の子はきっと運命とか赤い糸とか、そういう話をするのが好きだからみんながそんな話をしているのをぼんやり聞いていただけだったけど自分もそう感じる相手に出会ってしまった。

 

ハートは進化中 新たなセカイ

知らなかった こんなキモチ

キュンとする その笑顔 ズルイよ 不意打ち

 

ドキドキがねえ 隠しきれない

これは きっと 絶対 恋だよ

 

きっと新しい"君"と出会ったことで"アナタ"では得られなかった感情が生まれてこれが本当の恋なんだ!

と思ったんでしょうね…。まあぶっちゃけこのAgapanthusちゃんはちょろすぎでは……と不安に思ってしまうんですがこれはAgapanthusちゃんの成長記録だと捉えているのでこれが正解なのかな…。

 

 

 


M4*Twinkle Love(NEW)

 

年齢:M3と同じ

季節:M3と同じ

 

この曲は閑話休題的な曲かなと思っています。

 

一緒に居られない時間がこんなに長いなんて

明日には会えるとわかってるけど

「夢の中でも君と 会いたい」

 

一見すると付き合っているような感じもするけど、個人的には今新しく気になっている彼に会うには学校でしか会えないから、だからこそ"夢の中でも会いたい"なのかなと考えてます。

 この曲は私的には強い意味をもつというよりも次の恋へのステップ曲な感じで受け取ってます。

 

 

 

M5*"さよなら"聞いて

 

年齢:高校3年生(18歳)

季節:夏休み前

 

 

 

好きな人ができちゃいました

あなたとはまるで違うの

涙ばかりの初恋でした

それも忘れる恋をしました

 

トキメキ、Twinkleを経てやっと新しい"彼"のことが好きなんだと気付いてお別れをします。

 

今までの彼をAとして、今好きになっている彼をBとします。

歌詞の中で出ているAとBの違いです。

 

・嘘が下手でわかりやすくて

・元気だけが取り柄みたい

・いつもいつもしつこいくらい愛の言葉伝えてくるの

・サプライズもしてくれる

・恥ずかしいくらいロマンチスト

 

まあちょっとサプライズもしてくれる…?

ってかんじではあるけれど(この曲の中ではすでにお別れをしてBとお付き合いを始めている状況とも取れる)

少なからずAよりもいい意味で素直なわかりやすい人でBなんかよりも好きをきちんと伝えてくれる人なんだな…と感じました。

 

ダメなとこ全部見せてる

買ってくるものもかぶるし

ねえ笑う事増えたよ

だから忘れられた

 

"だから忘れられた"

この言葉で私の中でBと付き合っていることになりましたね。

やっぱり初めての恋だときっとうまく自分を出せなくてよく見せようとしてしまってAにいい顔ばかりしてしまった結果Aがつけあがってしまったんだろうなあ…。個人的には笑う事が増えたよって言ってくれて報われたしよかった…って思いました。

 

ねえ泣くことも減ったよ

私幸せだよ

 

はーーーーーー???????泣いてたのねえあなたは泣いてたの?

典型的なモラハラ男だったんだろうな、A


Bがちゃんと優しい愛情を注いでくれる男の子でよかったよ…。

よくない恋愛ばっかりして恋愛なんてしたくないと思うような女の子にならなくてよかった。やっぱり好きな女の子には笑顔でいてほしいし幸せであってほしいから変な男にだけは捕まらないでほしい。これはいつでも思ってる。

 

恋を教えてくれた初恋の人

大人にさせてくれた初恋の人

咲かなかった花

 

サビの歌詞で出てくる言葉です。

初恋の彼は私に恋を教えてくれたし、私を大人にしてくれた。だけど花はちゃんと咲かなかったんだ…。これは私の考えすぎなのかもしれないけどAgapanthus(花)にかかっているような気がしてます。

 

 


ここまでは高校生。

 

 

 

M6*秘密のアフレイド(NEW)

 

年齢:19歳(大学2年)

季節:春

 
アフレイド→恐れる、怖がるなど

 


おそらくこれは少し大人になっていて、あの時の優しい彼とはきっと進路とかいろんなことがあってお別れしちゃってる。ただきっと円満にお別れしてる、といいな。

 ちなみに私が歌詞から受け取った印象としては大学に入ってから沢山の人が近寄ってきて周りの人も恋愛はいっぱいしたほうがいいよ、なんてことを言うので付き合ってみては別れて…を繰り返して恋愛に悩んでいるころ。

 

1年のころには参加していなかったサークルに入ってそこの歓迎会で4年生の先輩と知り合う。大学生になったことがないので大学生活の細かいところはよくわからないのでイメージです。

 

 

あの時言った言葉は

全部ウソだったのかな?

気まぐれならいらない

 

好きだよなんて言っておいて

簡単に諦めないで

オトナのふりしないで

 

大学生とはいえ、きっと彼女から見たら4年生の彼はきっととても大人に見えているんでしょう。

お酒の入った席で彼が軽い感じでかわいいねとか好きだとか言っていて、気まぐれかもしれないしウソかもしれないから彼の言葉を信じてみたい…でも恋愛に少し臆病になっていて恋を恐れているから信じられない…っていう感じなのかなぁ。

 

色づいてく 気づいてる 恋心に

そっと鍵をかけ 瞳を閉じた

踏み出せない 止まれない 足踏みして

今日も言えない 秘密のアフレイド

ふたりきり こんな夜なのに

 

高鳴ってる 揺らいでる 恋心に

そっと触れてみてほしいのに

横顔の視線を 読み解いてよ

だって言えない 秘密のアフレイド

 

サビをほとんど引用してしまいました。でもやっぱりサビが一番彼女の気持ちがでているなぁ…。

先輩に恋をしている、ということには気づいているんだけどそのことに自分自身で鍵をかけてみるんだけどやっぱり好きが加速していて、この気持ちに気付いてほしいのに気づいてくれない(もしくは気付いてはいるんだけど気付かないフリしてるのか)

 

この日はきっとサークルの集まりの帰り道で、いつもなら他にも同じ方向の人がいるけど今日はたまたま二人になって一緒に帰って

 

「次の駅でお別れですね」

声にしたら泣きたくなるから

強引でいい 引き留めてよ

 

歌詞見てるだけで苦しくなって涙出てきた。

もう最寄り駅についちゃうから電車を降りなくちゃいけないんだけど本当は降りたくないもっと一緒に居たい、ってでも怖いからそんなこと言えないから引き留めてほしいんだよねわかるよ~~~~~~!!!

だってこの先輩はどう考えても思わせぶり男だもん!!でも自分の勘違いだったら自分がつらい思いするだけだから好きならちゃんと好きっていってほしんだよきっと…

 

この夜の扉が閉まる前に…

 

こはちょっと音源の話というか音のつくり…?

引き留めてよ→この夜の→色づいてく

っていう流れなんですけど(歌詞を参照していただけるときっとわかります)

この部分だけエフェクトかかってて少し低く聞こえてるんですよね。

私の中ではすごくこの子の心情をうまく表しているのかなって思います。

引き留めてよ、ですごく盛り上がって高めの音で終わってからエフェクトで低めにして転調せずに(多分)ラスサビにもっていくんですよね。

高まっている彼に期待している感情と、心の奥で戦ってる不安みたいなイメージです。深く考えすぎているだけかもしれないけど。

 

転調しないでサビに向かっているのは転調しちゃうと良くも悪くも"変化"を感じてしまうので敢えて変化をつけていないのかな…。

ただ、前を低くしたことで実際転調してないけど音が高くなったような錯覚に陥りました(主観)

 

傷ついたり 泣いたり 過去はすべて

きっと君に出会うためだったの

終わらない恋へ 導いて

 

真理だ…となりました(誰)

最後の最後できっと君に出会うためだったの、と言っていて終わらない恋へ導いてと言っているのできっと彼は強引に引き留めたのでしょう。

 

私としてはこのままこの彼が最後の恋になってほしいです(まだいい人とは言ってない)

 

 


M7*妄想メルヘンガール(NEW)

 

年齢:

季節:

 

もうこの曲との付き合い方がわからない。

個人的に今のストーリーの一部として解釈するのなら前曲の彼に出会う前とかの脳内でのAgapanthusちゃんなのかなっていう感じです。

脳内お花畑ハッピーって感じなので現実では落ちているけど頭の中でくらいは…っていうかんじかな…。

 

 

 

M8*Shake it up!(NEW)

 

年齢:

季節:

 


これもまだちょっと難しい。けどアフレイドの彼と付き合えることになってそのあとの浮かれてる様子、っていう感じが一番しっくりきますね。

 


M9*ユメシンデレラ

 

年齢:

季節:

 

 

 


M10*さよなら観覧車(既存曲アルバムREMIX)

季節:11月くらい

 


今すぐに、が遠距離恋愛なので観覧車はその前触れ

君がもういないこと(転勤になってしまって離れ離れになる)

ちなみにこの時は一旦遠距離になるし君はまだ若い

し学生(先の展開を考えて今4年生)だし僕に付き合わせるわけにはいかないよ、これから就職なんだからとか言われちゃって別れを切り出されてる。

 


君からもらったものは欲しかったものとちがう

柔らかな過去よりも未来をください

(付き合ってた事実じゃなくてこれからも離れても構わないから付き合っている未来が欲しかった)

 


M11*今すぐに(NEW)

 

年齢:

季節:2.3月とか

 


無事に大学を卒業して、就職も決まって、彼に会いに行ってもう一度付き合ってほしいって告白をして彼も好きなままだったので付き合うことになったけどやっぱり遠距離は辛いよねっていう心情を表してる。

 


けどそれはこじつけ感がすごいし難しい。

 


M12*Agapanthus(NEW)

 

年齢:

季節:春の終わり

 


遠距離の彼にラブレターを送るあがぱんさすちゃん

AYA UCHIDA LIVE TOUR 2018 ~So Happy!!!!!~ in横浜

前回のライブ(2/4の豊洲PIT)から約4か月。

短いような長いよう感じだったけど、二部構成じゃないライブは幕張メッセ以来だから8か月って思うと長すぎる。

 

待ちに待って始まった今回のツアー。前回のツアーと比べると東名阪(横浜だけど)プラスαって感じのツアーでついていくのが楽しみ。So Happy!

 

前日とかに結構みんながセトリ予想していて、私はなんとなーーーーーーくだけどあの人はきっと、たぶん、表題曲で始める…と思っていたので…。

 

1.So Happy

 

内田彩さんって感じだった。割とCD収録順とか表題曲もしくは一曲目から始めるみたいなのたぶん好きだと思う。あとはやっぱりツアーだし、今回のシングルはただのシングルではないからなぁ…。

あといきなり最初からバンド演奏!!!ってなった。強い。櫻田さんがしゅきぃ…嬉しくってとても高まった。あとリリイベで悩んでいた間奏のところ"AYA UCHIDA"って感じだった。まさかの展開だった(念のため次回以降同じの場合もあるので伏せます)

 

それと、今回作詞している中村彼方さんがお花を出してくださっていて、それが黄色の花だったの。そんなん作詞家さんから「今回の曲は黄色ってかんじ」って言ってくださってるようなもんじゃん!!!と思ってペンライト黄色って決めていたのに割とみんな緑色だから内田彩のオタクじゃんか、と思った。

みんな何色イメージなんだろう。私はお花見る前から黄色イメージでした。

 

2.Holiday

 

週末のパーティに誘われてしまった。たのしい。

週末に好きな人に会えるなんて幸せの極みでしかないなあって思いながら笑顔になっていた。

今回は「Say love me!」じゃなくて「So Happy!」でしたね。かわいい。

 

3.アップルミント

 

いきなりすぎてあまりにも準備してなさ過ぎてとりあえず急いで靴を脱いだ。

最近この子は序盤で連れてくることが多くて、でも最初の2曲からのこれはみんなびっくりするでしょうよ。でも好き。

ゆるーっとはじまったところでアップルミント入れらたからなのか会場のボルテージが一気に上がった感じがした。やっぱり何よりも強い子だなぁ。

 

4.泣きべそパンダ(ぐんまちゃん)はどこへ行った

 

MCで急にぐんまちゃんのこと話出したと思ったらぐんまちゃんを探す旅に~とか言い出してパンダの部分がぐんまちゃんに置き換えられてた。

そして突如現れるぐんまちゃん!(のパペット)

オタクが持ってきているパンダに対して「それは違う!偽物!」とかいう内田さん。好き。

 

5.いざゆけ!ペガサス号

 

繋ぎで「自分の足で探しに行く」っていうから連番者とスニーカーフューチャーガール!って言ったらスーパー櫻田タイムでお前自転車使うんじゃーんってなった。終わってから話しててもみんな同じような感じだからある意味予想を裏切られてる。ズルい。

でもひっさしぶりのスーパー櫻田タイムに嬉しすぎてぴょんぴょんしてしまいました。本当にペガサス号の入りが大好き。

 

6.Go! My Cruising!

 

地上で見つからないから海へ探しに行く、っていうことでGMCだった。

やんわり系→テンションあがる系っていう流れを連続して持ってくる内田さんはすごいのかもしれない。久しぶりに聞くとすごく楽しい。

ぐんまちゃんを探す旅、というテーマ内田彩さんでなければ作れなかったんだろうな…。

 

7.Merry Go

 

この時点でもしかして全編バンド演奏とかいうふざけたことするのか…?お前はバンドのボーカルなのか…?そんなところが大好きだよ…と思いながら聴いてました。

この曲ってサビでくるくるしたりするけど個人的には結構ぼけーっと出来る(いい意味で)曲って思ってるからゆっくりセット見てたけど今回は照明とかもキラキラで後ろの電飾みたいな明かりたちが夜空みたいだったりしてて素敵だった。

これが箱が変わるとまた違った風に見えるのかなって楽しみになってきた。

 

8.ピンク・マゼンダ

 

イントロであーーーーーってなって某ピンク・マゼンダの方の影響もあるけど最初のころよりずっとずっとこの曲が大好きになったし大切に思ってるから聞けたのがすっごく嬉しかったし、記憶から薄れていたバンド演奏のこの子が新鮮な気持ちで聞けた。

やっぱり音源なのか生演奏なのかってすごくちがうんだよね。

 

 

ここで一旦座っていいよ~って感じでいろんなお話をして、ここ最近のハッピーを聞かせてくれたりして、ここまで通して8曲みたいなこと言われて

めっちゃ頭にはてな浮かんだ。そんなにやったんか…って気持ちになった。

相変わらずこの人のライブは体感時間が怖い。

 

 

9.Close to You

 

内田さんきっとこの曲は座ったままで聞いていて欲しかったっぽいけど始まるって察したオタクがちらほら立ったから内田さん立たせちゃったけど私は半分くらい座って聞いてた。

どうしてもこの曲は前振りでわかっちゃうから内田さんが話してる最中も泣いちゃって常に泣いちゃってもう辛い。でもすっごく好き。言葉にうまく言えないけど好き。

 

最後歌い終わって内田さんが捌けてそのまま演奏だけが続いていく感じ、大好き過ぎて大泣きしていた。大好き…。

 

10.What you want!

 

ずるい~~~~~赤ギンガムの衣装可愛いし可愛いしわっちゅーうぉんが最高…。

この曲は可愛いの暴力だと思う。内田彩さんのカワイイを詰め込み過ぎてこっちが殺されかけてしまう。

 

11.with you

 

ああああああああああああああああああああああしゅき

この曲最初に「しゃらららん」って音で始まるけどその前に微かな音がするんだ、たぶん。ライブだといっつもその音でああ、あっ…ってなってしまって泣きながら途中で幸せになって笑顔になるんだけど、今回のツアーは"So Happy"がテーマっぽいからきっと常にセットリストに組み込まれてくれる、よね…?

You're my sunshine は最強

 

12.Yellow Sweet

 

こっちなんだ、と思ったけどぶっちゃけhisakuni先生の曲は大好きなので全然いい。FHが抜けていても問題ない。YSは踊っている内田さん可愛すぎる問題があるんだけど、わっちゅーうぉんと別の次元で最高にカワイイ…。

 

13.カレイドスコープロンド

 

ライブ中はもう思考回路止まっていたけど冷静にここhisakuni先生ゾーンじゃん!となった。今。

幕張の衣装と違う最高にかわいらしい衣装で歌うこの曲も良かった。

いつかhisakuni先生ゾーンもっと拡大して欲しいな、なんて思ったりもした。

 

14.Like a Bird

 

見捨てられていなかった…よかった…ってまずは思った。

約一年越しにきいたこの曲、のびのびと歌う内田彩さんをさらに好きになってしまった。そして相変わらずかっこいい…。

 

15.キリステロ

 

たーーーーーーのしーーーーーーってなってた。

もうこのころまだまだライブ終わらないって思っていた。そのくらい楽しくて時間の感覚を失ってた…。可能ならあんだーこんとろーるさんも聞きたい。

 

16.Blooming!

そろそろ本命ちゃん来るって思って期待したのに咲き誇ってしまった。

やっぱ後半のB!はなんだかんだでも強い。

バンド演奏で終盤にやるこの曲の楽しさは一体なんだろう…。

大人になっても?大人になったけど?枯らしたくないのは私たちも同じだと思うから枯らさずにずっとずっと咲いていてほしい。

 

17.SUMILE SMILE

 

すき!すき!

やっぱり最初は突き刺さらなかったこの曲

ハートに染み込む涙が 紫の痣を残してる

表情は嘘をつけないよ きれいに笑わなくてもいい

笑顔を作って 誤魔化なんて出来ないね きっと

どこまでもここが好きだし辛い。私の中で大事にしたいところ。

 

18.Sweet Little Journey

 

ゆるく聞いてねって言われたから言われたとおりゆるくきいた。

歌うのが難しいとか言ってリリイベで歌わなかったはやっぱり絶対ウソでしょ…。普通に歌ってんじゃん…ずるい…。

夏のピースになりたいからリバティ・レトロ・ワンピに麦わら帽子でついていきます。

 

 

EN1.Bright way

 

試聴動画は終演後に投稿されていたのでぜひ聞いてほしい。

バンド演奏なのもあってか歌詞がいまいち聞き取れなかったけど試聴動画はちゃんと聞こえます。

 


Bright way / 内田彩

 

今回はお前はまだグンマを知らないと違って30分枠の通常のアニメ(?)なのですごくアニメのタイアップの曲って感じがすごい。

 

虹色に染まる空の彼方

君とならどこまでもゆけるから

太陽に重なる情熱で

新たな世界信じ照らそう

光のBright way

 

サビがたぶんこの歌詞なんだけど(間違ってるかもしれない)虹色~のところで照明がめっちゃ綺麗な虹色で、太陽~からは赤とかオレンジに染まってた気がしてすごい照明凝ってる感じで好き。

サビ終わりの感じがすごくアニタイ。

 

EN2.Breezin'

 

しってた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

好き!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

本編ラストに「おやすみ」と言わなかったこととこの子をやらなかったことでアンコールあるしB'やるのはわかってた…内田しゃ…しゅき…

何も言うことはありません。

 

EN3.Say Goodbye,Say Hello

 

何度でもさよならを~またはろーっていう~!

今回SG,SHで終わったから多分群馬まではこれで群馬はEverlasting Paradeで締める、たぶん…。

 

とりあえず一旦記憶が確かなうちにさらっと書いてしまおうって思って書いたから近いうちに加筆修正する。足りなさすぎる。

ただいえるのは、やっぱり内田彩

 

 

おわりだよ~

 

 

 

TrySail Second Live Tour "The Travels of TrySail" calling at Chiba

 人生はじめてのTrySailさん。

麻倉ももさんの"カラフル"から始まってしまった浮気がここまで好きになってしまうなんて数か月前は思ってなかった。すごく好き。

 

ちなみに雨宮さんはまだ良さが分からないのだけど、目の前で夏川さんを見たら夏川さんかわいいって思ってしまった。でも麻倉ももさんが一番かわいい。

夏川さんは外はねとか切りっぱなしみたいなのよりゆる巻きみたいなのが好きです。かわいい。 わんてっど"かーる"が好き。

 

 

 

1.TAILWIND

 

セトリはほぼ一緒ってわかっていたからもちろん始まりがこれってわかってたはずなのに歌いだしでちょっとうるっとしてしまった。涙腺緩い婆さん。

この曲はBメロ部分がすごく好き

 

水平線の先で 手招きをしてるのは

よく知ってる姿 名前も覚えてるよ

「夢」というのでしょう

 

2.whiz

 

全体的にリズムとか音がすきだなぁって思う曲。

Cメロとラストの部分最強に好き。あと振り付けかわいい。好き。

音源で聞いてた時より好き。

 

3.Baby My Step

 

この曲は3人との掛け合いが死ぬほど楽しかった。すこ。

でもあまりにもオタクの方々の声でかくてまじでびびった。

 

4.バン!バン!バンザイ!!

 

バンザイするのたのちい。振り付け可愛い。SUKI

Bメロ部分でやる振り付け楽しくて自然と笑顔になってしまうオタクだった。あの肩ぽんしてクロスして手上げるだけなのになんであんなに楽しいんだろうか。

おっおーしてる最後のとこも楽しいし、この曲は純粋に"楽しい"が詰まってる。

 

5.ホントだよ

 

麻倉ももさんがホントにホントに好きなんだよ~~~~~!

この曲、最初からずっと好きだから初めて生歌聞けて普通に笑顔で泣いた。

この曲もオタクと3人の掛け合い楽しいやつだった。

Cメロの「ホント!」ってオタク達が掛け合っていくの笑っちゃったけど。

でもホントに好きなことだけを君と一緒にしたいなって思った。

最高の贅沢なので。

どんなデートでもきっと楽しい。もちさんとデートしたい。

 

 

ここでソロパート兼軽いトークタイム。

最初はナンスこと夏川椎菜さんがトップバッターで捌けてたので雨宮天さんと麻倉ももさんでトーク。ぶっちゃけもう何話してたか忘れちゃった。けどナンスの地元だね~って話とかだった気がする()

 

6.夏川椎名.パレイド

 

私は夏川さんの曲、デビューシングルのグレープフルーツムーンしか知らなくて、そのつもりでいたのにまさかの新曲発表されて隣の人はめちゃくちゃに喜んでるけど私はぶっちゃけグレープフルーツムーンを聞きたかったので残念だった。悲しいなぁ…。

 

でもパレイド一回しか聞いてないから歌詞とかは覚えてないけど曲はすごく良さそうだったから早く発売するといいな。

そんな夏川椎菜さんのパレイド、7/18にバースデーシングルとして発売です。

きっと素敵な一枚になっていると思うのでぜひご購入ください☺

 

 

[rakuten:book:19119568:detail]

 

 

 7.♡麻倉もも.花に赤い糸♡

 

もちさんはね~、カラフルかやっぱり聞きたかったの~!

カラフルちょーーーーー楽しいじゃんね!!!!!

でもこの曲をのびのびと歌う麻倉ももさんとってもかわいかった。


【MV】花に赤い糸/麻倉もも【HoneyWorks 】

 

TrySailさん、HoneyWorksさんとの曲が多くてこれもそうです。

良ければ動画を見て気に入ったらどうぞ音源も手にしてみてください。

麻倉ももさん、可愛いと思うので。もちょだよ~(●・▽・●)

 

 

8.雨宮天.Marvelous scene

 

雨宮さんはまじで一番よく知らんし興味持ってなくて、でもこのライブでここまでの段階で意外とおちゃめな人ってことが分かった。意外。

でも楽曲はやっぱりかっこいい曲ですよね、知ってた。

雨宮さんの曲は全くわからないからとりあえず棒振ってた。

 

 

Marvelous scene

Marvelous scene

  • provided courtesy of iTunes

 

ちゃんと雨宮さんの宣伝もしますね。

ちなみに雨宮さんも新曲「誓い」もうリリースしてます。

別で記事を書く予定の私の最愛の女性のシングルと同じ日に出してました。えへへ。

 

誓い

誓い

  • provided courtesy of iTunes

 

ソロパート終わってからは雨宮さんが戻ってくるまでもちナンでお話してて、千葉だから苺っていう話で、ウェーブを苺にしましょうってなって苺になった。苺すこ。

 

9.Journey

 

ここから座って聞いてくださいってなって落ち着いてる曲ゾーン。

journeyは旅とか旅行っていう意味だからツアーには最適の曲だよなって思うけど歌詞はすごく切ないし、"きっと誰もが"ってたくさん出てきて、誰だって悩みや不安を抱えながら人生という旅をしているんだよなぁって思って、もちろん彼女たちにだってたくさんの不安や悩みがあって迷いながら押しつぶされそうになりながら歩いているんだなって、音源ではさらっと聞き流しがちな曲だったけどすごく心に突き刺さる一曲になってしまった。

 

10.ひかるカケラ(ハモリver.)

 

突然のハモリバージョンに鳥肌が止まらなかった。すごすぎた。

3人の声がしっかりバランスをとっていて、やっぱりユニットってこういうことなんだよね。ソロでは味わえないような感覚を味わえてすごく得だなって思った。

こんなに広い世界で君を見つけて君に出会えて本当に良かったなぁ。

まだ全員を好きではないけれどこの3人が笑顔で歌って輝いているこの瞬間を大事にしたいと思った。

 

11.散歩道

 

今回にシングルのカップリング。あんまり聞きこんでいなかったし、曲の雰囲気が掴めてなかったけど切なくて明るい曲だなって印象を持った。

でもこれは後日当選してしまったリリイベにて崩されたけどそれはまた別の記事に書きます。

 

寂しいけどね 少しの間 さよならしようか

「またね この場所で」

 

この部分で涙が止まらなくなってしまったよ☺

 

 

ここで始まる『トラブルトラベルTrySail

レポとかでなんとなーくどんな感じかわかってたけどこういうのもユニットで複数いるからできることだよねぇ。

蒼井翔太さんみたいな天の声と共にTRYZAPをして勝ったらご褒美。

今回は千葉だから落花生をいくつ掴めるか、でご褒美はチーバベリー。私も苺食べたかった。

ちなみにここまでは雨宮さん→夏川さん3連続っていう結果でもちょは勝ててなくてめっちゃ意気込んでて、雨宮夏川がお皿に入れられてないのが多くて結果もちょが勝ったんだけど、その時のもちさんの喜び具合がガチすぎて好きになってしまった。

 

 

12.Sail Out

 

トラブルトラベルTrySailが終わって突如始まって「あ、好き」って思った。

何回も言うけど振り付け本当に可愛すぎるんやが。

振り付け師さんありがとう、大好きだよ、ありがとう。

この曲Bメロめっちょすこ。というかTrySailさんの楽曲はBメロ好きって思うことが多い。すこ。

"始まリ""はじまリ""ひとリ"ってリが片仮名なのなんでだろう。

 

13.sewing dream

 

日替わり楽曲~!なにが来るかなってそわそわしてて、センパイ。かかかわりを希望していて一番あまり興味なかった楽曲だったけどライブで聞くのってやっぱり違うなぁ…。楽しかった…。すきじゃない楽曲がないから何が来たって楽しいけどね!!!

 

14.パーリー☆パーティ

 

この曲3人がすっごくすっごく可愛くて無理ってなった。

タイトル通りパーティーって感じで曲自体楽しくてニコニコしてしまった。

 

15.Youthful Dreamer

 

アニタイ曲ってやっぱり強いよね…好き…。

 

ヒーローがいなければ君がヒーローになればいいと

そんな言葉が生きる意味を与えてくれた

 

個人的にはこの歌詞がすごく好きで、ヒーローって本当のヒーローじゃなくても自分で自分の思うヒーローがあると思うんだけど、自分自身がそれになればいいのではって言われているような感じがしてすごく素敵な歌詞だなって思う。

 

16.High Free Spirits

 

んんんんんんんんん!!!!!!!!!!!すき!!!!!!!!!!!!!!

やっぱり終盤にこの曲が来るのは強すぎる。

かっこよい…この曲は何も考えられないし好きしか出てこないよ…無理…。

 

17.コバルト

 

まぁ案の定っていうか、イラッとしてしまったけどコバルトはかっこいいよ。

立て続けに強い曲連れてこられたら死んじゃうよ…。

強くてかっこいい曲が死ぬほど好き。

 

18.disco

 

振り付けも楽しいし曲も楽しい。あとちょっとで終わってしまうのがいやだなって思うくらい。

衣装も相まってディスコって感じ。好き。もちさんかわいい。

 

19.primary

 

可愛い可愛いかわいいかわいい。

この頃からもう天さんのテンション高すぎて動揺していた。

もちさんは可愛かった。天使みたい、かわいいかよ…。

夏川さんも可愛かった…。可愛い…。

 

20.adrenaline!!!

 

もう最っっっっっっっっっ高かよ。

もう楽しすぎるしもう無理…。しかも文化会館みたいなところだからステージのサイドがあって上手側のほぼ端っこだったからめちゃくちゃに近くまで来て無理過ぎた。近すぎるでしょ何あれやばすぎる。

アドレナリンがいっぱいでた。いっぱいちゅき。

 

 

EN1.オリジナル。

 

オリジナルすごく好き…。無理…。無理…。

もうこの辺記憶薄れてるし楽しくって無理だった。

 

EN2.WANTED GIRL

 

この「たのしーーー!!!」って感じで終われるライブ最高かよって思った。

楽しくて憂鬱な日はこの曲で一日を始めるくらいだからこの曲は好きな楽曲トップに来るとおもう。

 

 

千葉公演からあまりにも時間が経ってしまっていて記憶が薄れているところもあるけど、初めてのTrySailさんをかなり近くで見る事が出来たしすっごく楽しかったし麻倉ももさん以外の魅力にも気が付けて、行けてよかったなぁって感じがすごい。

ここで福岡へ行くモチベーションがすごく上がった。

福岡に関してはベース同じだからさらっと書きたい。幕張までには書きたい…。

リリイベを経ての福岡公演だったりしたからそういう意味では違う気持ちで聞いた曲もあったりしたし、何より麻倉ももさんの地元凱旋は強かった。

 

おわり。

 

 

 

 

 

 

 

 

Aya Uchida VALENTINE'S LIVE ~Song for you~

私が言えることは今回のライブ、最強に私信だった。

 

幕張メッセから4か月も経っていないのに長い時間空いていたような気分だったし、オルスタ大好きな私は前の日からドキドキが止まらなかったです。

 

セトリ含めて感想を述べるスタイルでいきます。

 

1.with you

これは誰が何と言おうとも私信でした。

ライブテーマからしても絶対にやる曲ではあると思っていたけどあなたが一番はじめにくるなんて思ってなかったから昼は大泣きしてしまった。

hisakuni先生ワールド最高過ぎた。

"バレンタイン"というテーマでステージにハート型のバルーンがいっぱいで内田さんも綺麗な赤とチョコレート色の衣装でモニターにはピンクのキラキラの演出で過去最高なくらいに可愛くって最強の片思いでした。

 

2.Floating Heart

片思いからの両想いフワフワソング。だいすき。

指の隙間を ほら 君が埋めてく 

ここで小指から順に指を折り曲げていくことで指の隙間を埋めるのを表現しているのがすごく好きでした。

どんな風に呼んで欲しい?

呼んでくれる?

私たちに向かって耳を傾ける仕草もその時の笑顔も可愛かった。恋に落ちた。

バレンタインという名目で私たちにかわいらしい姿をたくさん見せてくれる内田彩という女性が死ぬほど好き。

 

3.Yellow Sweet

当たり前にこの流れだってわかっていたのでうれしかった。

幕張メッセは大きなライブとしては初めての披露でそこから少し寝かせたこの曲の魅力が今回のライブで発揮されたような気がしました。

女の子はいつでも恋するYellow Sweet

 

雲一つない天気雨

二人の距離を縮めた

やっぱりこのフレーズがとっても好きだし、午前中に雲は(雨じゃないし雲も少しあったけど)快晴で雪が降っていたし偶然ができすぎてるからこの人は強い人だなぁ。

 

 

4.afraid...

かなり久しぶりにしっかり聞けた気がするんだけど

うわの空で私を愛せるの?

誤魔化し笑いでほらほら逃げないでよ

無責任に大好きとか言わないで

ここが少しガチっぽくて怖かった。

(いると思ってる)彼氏に対する本気の不満や憎しみをそこにぶつけているような感覚だったからそういう演出だと思えないくらい。やっぱり声優なんだな。

 

ここは昼と夜でセトリが違ったのでそれぞれ書きます。まず昼の部。

5.シリアス

いつかの誰かと少し似ているあなた

だけど声が違う

 

いつかの誰かと少し似ているだけで

こんなに愛せない

ここが昔からずっと好きだし、内田さんが「愛の形はそれぞれ」と言っていたから純粋な愛もピュアピュアな愛も歪んだ愛も切ない愛も苦しい愛もそれぞれで、個々の形があるんだよなって思ったらシリアスみたいに少し切なくて"いつかの誰か"を忘れられないこの女の子の愛も素敵だなと思いました。

 

6.Ruby eclipse

未だにこの曲は掴めないところが多いなっていう気がする曲。

(太陽・月の)食、(栄誉・名声などの)薄らぎ、失墜

 

 ギリシア語で「力を失う」ことを意味する

歌詞を考慮したら"向日葵に恋い焦がれる太陽"って思ってはいるけど実はすごく深い曲なのかなと思ってるから今回のライブの中ではちょっとわかりにくいなぁ…と思ってしまう愛のうた。

 

次は夜の部。

5.MELODY

 

私はすぐに彼氏と何かあるたび"MELODYのオタク"になっていたけど、最近はそんなことがなくて落ち着いていたからこそ余裕のある気持ちでこの曲を聞けた。たぶんはじめてのことでした。

すごく切なくて辛い恋をしているこの女の子に自分を重ねていたからこの子への感情移入はすごかった。それでも思い入れは強いし大好き。

この曲は大好きな歌詞が多すぎるのでみなさんぜひ(知らない人は特に)見てください。

中村彼方さん、次も期待してます。

 

6.ONE WAY

 いつぶりなのだろうっていうくらい。

私の中ではいつでもしんどい気持ちを思い出させてくれる一方通行。

昨日とある人に少し言葉を変えて伝えたけど

愛することが何かを知ってる人

私はそこも好き ずっと追いつけないよ

このフレーズはとても重いけどいろんな気持ちがこもっている気がする。

夜の部は中村彼方先生の舞台だった。ありがとうございます。

 

昼はロックテイストな感じで切ないけど力強い恋をしている女の子。

夜は落ち着いた雰囲気で切なくて辛い片思い(失恋?)の女の子。

近いようで近くない雰囲気の曲たちでそれぞれよかったなぁと思いました。

 

7.カレイドスコープロンド

不倫○○○曲という説を強く推しているけれど

内田さんは「歪んだ愛」と表現してました。やっぱり不倫かな。

"隠し事"の部分でモニターがブラックアウトしててそこから妖艶な表情の内田彩さんが映る感じがとてもよくて、全体的に万華鏡の雰囲気を作ってて素敵でした。

 

8.キックとパンチどっちがいい?

 この曲やってくるんか~と思ってうれしかったです。

キックもパンチもチョップもエルボーも全部してほしい。

キックをしたあとに「(スカートの中)みたなぁ~!!」

って最前のオタクに笑顔で言ってる内田彩さん、最高。

 

9.Holiday

週末のパーティたのししゅぎるううううう♡♡♡

相変わらず「Loveって言ってね♡」が最上級に可愛くて語彙力低下しゅるよ…うう…しゅきぃ…ハートを作るオタクにカワイイっていうあなたが一番可愛いってことわかってる?><

 

10.Close to you

イントロがバンドサウンドなのに「むり…」って泣き始めちゃうしこの曲は私の曲だ~~~って泣いちゃうし大好き…

 

君の隣が私の場所だって 最初からそう決まってた

今だから胸を張ってこの歌詞を聞ける。

早くClose to youのオタクになりたい。

内田さん、この曲への思い入れがとても強い気がしているんだけど、どう?

 

11.笑わないで

これ以上 好きになりたくない 君はあの子のものだもん

 

あの子の隣の笑顔が 一番ステキ 分かってる

 "あの子"には勝てないから、ちゃんと隣にいるべきなのは自分じゃないってわかってるから、そうやって自分は身を引く姿勢に泣きそうになっちゃう。

金子さん作詞が続いて、Ctyでは君の隣が私の場所だって決まってたとか言ってるけど、あの子の隣の笑顔が素敵、っていうのとかでひとりで勝手につながりを考えてしまいました。そういう意図、あったりするのかな…。

 

12.Sweet Dreamer

 ここ最近大活躍な彼女。もっとラストに連れてくると思ってたから少し拍子抜けしちゃった。私の大好きな女の子の立場を奪った彼女に少し怒ったりしたこともあるけど、彼女にもたくさん良さはあるってちゃんとわかってる。

『好き』の二文字が 少し自信になってた

片思いだったり付き合いたてだったり、何年も一緒に居たり、それでもやっぱり大切な人からのこの二文字は自分にとってすごく自信になることだから、たった二文字だけどね、すっごく強い言葉だよね。

 

13.Frozen

 凍えるような愛の歌。

目覚め コットンシャツに 袖をとおしたら

凛として冷えた朝だった

私の中では大切な人との最後の時がきてしまって、目が覚めてそこに残ってるシャツは冷たくてもうぬくもりを感じることが出来ない、そんな感じ。

もうかなり大人の女性なイメージだから、彼女はきっと本当に大切な人を失ってしまって、失くしたらもう手が届かないことを痛感しているんだろうなぁ…。

前回よりも力強く聞こえたしやっぱりライブを重ねるごとに曲の深みが増していく。

 

14.Ordinary

やっぱり本編締め括るにはこの曲だよねって感じ。

無条件で涙が出る曲だなって改めて思いました。

 

「いつまでも」は「いつまでも」だと信じてた

あの日と同じ言葉でも 今は違う響きになる

 

「おかえり」と「ただいま」を繰り返すみたいに

ページをまためくって

これからも日常は続いてく

止まらずに進む明日が 優しく微笑む

バレンタインがテーマでこの曲を聞いて私は"結婚"が頭に浮かびました。

あの日と同じ言葉→「好き」や「愛してる」

違う響きに聞こえるっていうのは状況が変わった→プロポーズ

結婚しておかえりとただいまを繰り返す、そんなハッピーエンドで本編を締めたのかな、と一人で思いました。あくまでも「恋」がテーマってことを踏まえたからなだけだけど…。

 

EC1.What you want!

幕張と全然違って、テンションも本編とも全然違ってこれ以上ないってくらいに楽しそうにぴょんぴょんする内田彩さんに恋しました。

もっと自由にやってもいいんだ~(ちょっと違うけど)

ってことを言ってて、私たちに対してすごく信頼感を持ってくれてるのかなってうれしく思いました。とにかく可愛かった。

 

EC2.ドーナツ

甘いワガママだろうとなんだろうと内田彩さんならなんだって聞いちゃうし好きってなっちゃう。ハイテンションで豆とチョコをフロアに投げる内田彩さん大好き。

ドーナツって割とテンションが上がるから嬉しいんだけど、だけどさ、私の最愛の子は出番なしなのかな…。

 

EC3.Breezin'

とかおもったらさあ!!!!!!!!!!

最後の最後に来たの、もう無理って思った。

銀テも飛んじゃうし私の脳味噌もきっと吹っ飛んでた。

大切にしてるwith youから始まってBreezin'で終わったこのライブ、今世紀最大に大切で大好きでかけがえのない思い出です。

ぴゅあぴゅあな恋、良いよね。三か月で終わるような恋はもうしないけど、この子はずっとずっと大好きです。

 

 

 

そんな感じでした。

途中でバンドメンバーとともに豆を投げたのもアンコール前に流したケーキの映像もツアー発表も全部全部大好きです。

 

4月から始まるTVアニメ『お前はまだグンマを知らない』エンディングテーマ

So Happy、今からすごく楽しみです。

アニメ本編にも出るので楽しみです。

 

So Happy(初回限定盤)

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私は誰かみたいにうまい文章は書けないし頭の中に眠ってる考えをまだうまく出せないけど内田彩さんのことは世界で一番大好きです。

 

 

 

AYA UCHIDA Blooming!~ずっと前から始まってた~(2ndLIVE追加公演)

通称(?)1.5th

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さっきTwitterで書いたんですけど(鍵垢だから引用できなかった)

アニサマ・収穫祭を除いた内田彩ソロライブはこれが初めて。

なのに最前。最前処女を奪われてしまった。

下手寄りではあったけど割とセンターに近かったのと偶然女の子で4連になったので至福の時でした。女オタオタ発揮してた。

そんな感じで始まる前からもう感極まってたので半泣き状態。

 

そこで開幕*GMCは普通に無理があった。死んでしまった。

ニコニコ笑う内田彩が目の前にいるんですよ。歌ってるの。意味が分からなかった。

衣装も可愛い。最高にカワイイ。たぶんね、生足だったの。泣きながら足見てた。

しかもそのあとがBreezin'なわけです。今日帰り道死ぬのかなって思った。

もう2曲目の時点で大泣きしててこのあとのライブを乗り越えられる気がしなかった。

もうなんか私のような人間が内田彩の前にいていいのだろうかっていう気持ちでいっぱいでした。

 

スニーカーフューチャーガール、かわいい。超絶かわいい。

サビのラストの「ガール」の部分、とっても好きなんですがわかります?

1.5のときは忘れたけど靴のところをポンってする動きがスキ。

Let it shineはキラキラ曲。

 

二曲目のオレンジ、今ではESPのアコースティックを思い出してしまうけど、これを見まくっていたころはオレンジがとても楽しい曲で仕方なかった。 オレンジってすごくキラキラしている曲ってイメージがある(音のつくりが) そこがオレンジのとっても好きなところで私の中で魅力的だなって思うところ。

AYA UCHIDA 1st SOLO LIVE2015 アップルミント~Baby,Are you ready to go?~(追記あり) - オタクのひとりごと

 

1stのこと書いたやつで言ってました"オレンジはキラキラしている曲"

私の中ではキラキラ枠と勝手に呼んでいるんですけど、Let in shineはBlooming!でのその枠だと思ってて、キラキラ曲は聞いてると結構初披露とはいえ落ち着ける。

そのあとのハルカカナタ目の前で歌ってるのみたら落ち着いたのにまた号泣で。

やっぱりBDで見てただけなのとライブで見るのって全然違うんだね…。

ライブしゅごい…。

きましたONE WAY俺のターン。実はすっごい好きで。

きっと彩が歌ってるからこその歌詞の重みなんだろうけど。

どんなに好きでも知られちゃいけないの

知られたところで答えわかってるの 

 

どんなに好きでも与えちゃいけないの

与えたところで受け取ってくれないの

このあたりめっちゃくちゃ好きでいつ聞いても泣いちゃうのに…。

目の前で(何度も言い過ぎ)歌われて心奪われるし涙腺崩壊だしで生きるのがつらかった。スタンドマイクで歌って(たはず)る彩さんかっこよい。

最後の花火はなんていうか…もうただただ聞いていることしかできなかった…。

というかぶっちゃけスニーカーからほぼ泣きながらペンライトも振れずただ立ち尽くしてた気がする。そのくらいそのころの私にとっては強烈だったし尊かった。

Like a Birdもまだ棒立ち状態であまり覚えてない…頭の中が真っ白だったです。

Growing Goingでやっと少し正気を取り戻せてタオル振り回して泣きながら笑ってた。楽しそうな内田彩さんが見られてうれしかったです。

 

ドーナツたのしい。さっきカラオケで配信されてたので歌ってみたけど楽しいね。すっごいテンションあがるなぁって思った。UO使ったことはないけど気持ち的にはUO折ってた。

甘い甘いワガママ溶かしてほしいだけなの

そんなお年頃

この歌詞が最強にすきなんだなぁ。どんなお年頃だっていうのは置いておいて…。

いくらでもワガママを溶かしちゃうよ。むしろ私が溶けちゃう。

 

テンションもあがったところでピンク・マゼンダ

この曲ってすごく大切にされてるよね。過去のライブで干されてることが滅多にない。

そのくらい思い入れが強いのかなって思ったらうれしいよね。

私なんかが嬉しいっていうことではないかもしれないど。

ちなみに1.5のときはもう記憶がないです(泣きすぎてるので)

続いてくるオレンジのキラキラ感。しゅき。

彩もどこかで言っていた気がするけど"青春時代のキラキラ"っていう感じがすごくて、もう戻ることは出来ないあの頃(そんなときなかったけど)を思い出すといろんな気持ちがこみ上げてくるなぁ。

キックとパンチどっちがいい?どっちも!

これもBDで見ていたので目の前でキックやパンチされたのとっても楽しかったです。

いざゆけ!ペガサス号をここでみて真っ白な自転車買おうって決めた気がする。

 この曲歌ってるのマジで楽しそうで大好きなんだ。

この時の私はまだ知らないんだ…ライブで自転車に乗る内田彩を…。

 

しあわせの~はんたいも~まわせばしあわせに~すがたをかえる~

セットリストを見ればわかるんですけどね、2回連続でやってるの、Merry Go

その理由は"ペンライトの点滅機能"

教えられてなかったのか知らなかったみたいで、歌い終わってから気が付いてもう一回たりたい~~~!って言ってオッケーが出たのでもう一回したの。

(知らない人は彩のことだからミスしてもう一回~って思ってそう)

ペンライトの使い方がちょっとへたくそな彩もかわいい。

 

そんな感じで和んでいた私に突然襲い掛かったwith you

本編2曲目に推し曲が来て、そのうえラストにまで推し曲。

この時の私はずっと「これ彩私のこと好きだよ絶対好き私信じゃん」

とかいう拗らせガチ恋思考で号泣してました。

大泣きする私にまで微笑んでくれる内田彩、本当に好き。

ぐちゃぐちゃでブサイクな泣き顔なのに目があって笑って更にブサイクになる私。

それでも彩は微笑んでくれてニコニコしてくれて一生好きでいると決めた。

 

そのあとのアンコール、アップルミントもう感極まりすぎてまじで記憶がない。

でも楽しかったことだけは覚えてる。あとBlooming!衣装可愛かった。

そして最後のBlooming!

これで終わってしまうのかと思ったら泣いてないでもっとしっかり目に焼き付けておけばよかった…そう思ってたら最後の最後でうれしいことがあった。

「少女や少年がいる」の"少女"で最前で偶然4連になっていた私たちのところを笑顔で、両手を広げて囲ってくれた。しんどくてもうだめだと思った。

最後の最後でやってくれたなと思った。これを映像化してくれないのは今でも悔やんでるので大金積むから円盤だしてほしい。

 

そんな感じで1stよりもざっくり(というか映像がないので私の記憶が頼り)でした。

一応1stで披露してるB!とハルカカナタ以外のアルバム曲に*印を付けたけど、確かどこかでアルバム(初披露)の曲はあんまりやらないよ~みたいなことを言ってたのでやっぱり少な目。

だけどこれはあくまでも2ndより先にしかやれなかったから、つなげるための"1.5th公演"って言ってたから。

なのでこの時の私は始まる前よりもずっとずっと、次のライブが楽しみでした。

サブタイトルの"ずっと前から始まってた"っていうのはあながち間違ってないんだなって思いました。

 

早く彩に会いたい。

おしまい。

 

 

 

 

AYA UCHIDA 1st SOLO LIVE2015 アップルミント~Baby,Are you ready to go?~(追記あり)

なんの脈絡もなく書き始めてしまった…。

幕張メッセから数日なのに既に内田ロスで1stライブを見始めてしまった。

私が初めていったライブは2ndの追加公演だったので(収穫祭はいった)

BD買ってから毎日見てて毎日泣いてた。

 

映像が始まって最初に彩の手書き文字が可愛かったので死んだ。

普通に可愛すぎた。

 

一曲目がアップルミントなの、今考えたらあり得ないことなのかな。

やっぱり初めてのソロだから表題曲持ってきてるんだと思うし…。

まだこのころは"綺麗なアップルミント"だなっていう感想。

でも今の力強くて自信を持って歌ってて、時には歌詞を変えて歌うアップルミントもすごく好きです。

 

二曲目のオレンジ、今ではESPのアコースティックを思い出してしまうけど、これを見まくっていたころはオレンジがとても楽しい曲で仕方なかった。

オレンジってすごくキラキラしている曲ってイメージがある(音のつくりが)

そこがオレンジのとっても好きなところで私の中で魅力的だなって思うところ。

 

そこからのMerry Goは最高にカワイイ。

やっぱり私は彩の「好きな色ふってね~」がとても好きなんだと思う。

 

個人的にイントロで「好きな色振ってね~」が久しぶりに聞けたのがよかった。

AYA UCHIDA LIVE2017 ICECREAM GIRL - オタクのひとりごと

 

幕張でも6曲目で比較的早い段階でもってきてたし、地味にテンションのあがる曲だなぁ。好き。この時ペンライトをくるくるしてるのが頭の中に残りすぎていつもライブでこれがきたらくるくるしてしまう。

 

MCで(ペンライトに)ピンクがいっぱいあるっていう話とか、Tシャツのデザインの話してて変な声で「うちだあや、ふぁーすと、そろ、らいぶ」とかいうの可愛すぎて本当に大好きだな(偏差値が低い)

お水こぼしちゃうのもやっぱり彩だなって思っちゃうし何をしていても好き。

 

キックとパンチどっちがいい?どっちもしてほしいです

タンバリンかわいいよねぇ、しゃんしゃん

この時はまだ"キックとパンチどっちがいい?って聞いてる女の子"が歌ってる感じがすごいから改めて比較すると全然違うんだなって感じた。きっとまだ悩んで歌ってたのかなぁ。ちなみに泣きべそパンダも曲の主人公ちゃんで歌ってる感じ。

「あのね、あのね」の部分は今の歌い方のほうがすき。

 

ここでくるピンク・マゼンダはきっと今なら号泣してしまうと思う。

今の自分のままヤクザと1stライブ連番して見てみたい。

現場にいないからわからないけど1stの演出はすごくステージ暗くて本当に彩だけがピンク色に染まってるなぁ。それはそれですごくきれいだと思った。

 

ここから私ははじまってしまった(Breezin')

このとき彩が泣きそうに(半泣き?)なりながら歌うのにやられてしまっている感はすごいある。これを繰り返し見ていたせいでBreezin'のオタクなのでは?

衣装もまじでめちゃくちゃに好きだし…バンドサウンドに本当に映える曲なんだって実感する。釣られて泣いてしまってたから今でもBreezin'で泣くんだろう。

刷り込みってすごい(きっと違う)

 

ONE WAYは当時歌詞がグサグサ突き刺さってて死ぬ勢いだったし一生懸命に歌う彩に泣いた。あとこれのイントロで櫻田さんに惚れた。早く帰ってきて。

Sweet Rainに関してはこのときまだしっくり来てなくて、どういう気持ちで聞いたらいいんだろうみたいなことを考えてた。時間が経つと曲への考え方や接し方も変わるんだな。

 

Growing Going、やっぱりたのしいね。タオルぶん回してるの楽しい。

「振り付けやるよ!」「くるくる~」っていう彩、かわいすぎ。

(だんだん雑になってる気がする)

 

ドーナツは私の中で結構ラストにしっくりくる曲っていうか、最初聞いたとき曲名と曲調がイメージと違い過ぎてびっくりした記憶がある。

もっとこうふわふわ~ってイメージをしてた(FH的な感じの)

だから幕張でメドレーに救ってもらえていてよかった。

 

ひとまずアンコールに関してはちょっとおいておきます。

少し久しぶりに(とはいっても一か月ぶりくらい)に見て、ついでに幕張を終えた上で鑑賞してみて思ったこと。

歌だけで成り立ってないんだなっていうのをすごく思った。

分かってたことだしいつも思ってたけど1stのころからそれは変わってないんだなって。

内田彩っていう人間の根本が変わってるわけじゃないんだから当たり前っちゃ当たり前だけど。

表情だったり動きだったり声の出し方もそうだけど、内田彩全てで"内田彩"になってるんだなぁ。

 

私は仲のいいオタクみたいにきれいな文章は書けないし、論理的にも話せない。思ってることを素直に書き表すこともうまくないし、変に捻ったり変に素直に書いたり、結果うまくまとまらなくなってもうこれでいいか~ってなっちゃうんだけど。

それでも同じコンテンツを好きな人の目に触れて共感してもらえるところがあればいいかなって思うし、ブログに限らずTwitterでも実際会ったときでも話せてああだこうだって言えるのってすごくたのしいなぁ。でもブログの連携してるTwitterは鍵垢

 

今日のところはそんな感じで(アンコールの感想端折ったのは頭が回らなくなったから)

後日追記する気がします。おやすみなさい。

 

*ここから追記(マジカルうっちーを見ながら)

 

アンコールについて改めて。

まぁまさかチェンクロ枠があるとは思わなかったよね。パケ裏見てわかってたけど。

三人で歌うのと一人で歌うの、また雰囲気が違うので良いですね。

そのあとのハルカカナタ…。お母さんの話をする可愛い内田彩さんが見られたので金子麻友美さんに圧倒的感謝って感じでした。

そして"初披露"のBlooming!最高かよ…好きだよ…。

MCの内田さんの発言もとっても好き。

「この曲は"イエイ!"って感じじゃなくて"イエエエエイ!"って感じ」

この書き方だとどこかの芸人みたいだけど…アップルミントがいえい!って盛り上がる曲ならBlooming!はじわじわ盛り上がってく感じっていう話をしていてつくづく内田さんのそういう表現好きだなって思いました。

 

そして「おやすみ~」が出たので終わると思ったらダブルアンコールありがとう。

やり直したい曲があるんです~という発言で(わかってたけど)Breezin'だ!!!

と泣きました。何回見てもダブアンつらい。大好き。

なんだろう、こんなにもぶちあがり曲なのに勝手に泣いてるだけだが泣かせに来るAYA UCHIDAとかいう女控えめに言っても大好きだし一生アイシテル。

 

本当のラストにBlooming!をMV付きで持ってくるのはズルいよね。

どっちみていいかわからなくなると思う。現場にいたら。

あと「さっきのいつ使うのって言った薄桃色(こもも色)はこの曲にぴったり」って言ってたからいつも普通にピンクにしてたけど今後は積極的にこももいろにします。

 

MCで思い出しました。

MV撮影で沖縄に行った話で「向こうはどしゃ降りで、だけど撮影始めたら雨が止んで太陽も出て、休憩になったらまた降り出して…雨女説が濃厚だったけど晴れ女になったかも~」という言葉を改めて聞いて私が思ったこと。

やっぱり内田彩は"My Sunshine"

 

ありがとうございました。

 

AYA UCHIDA LIVE2017 ICECREAM GIRL

 

幕張メッセ2Daysお疲れ様でした。

一番の感想は"内田彩"も死ぬほど好きだし内田彩という女も死ぬほど好きなんだなということでした。揺らがない、永遠に。

 

1.What you want!

なんとなくアルバムの始まりだし、終わらないパレードの始まりっていう感じはあった(個人的にはPHSと近い空気を感じてた)

やっぱりライブって一番最初何から始まるんだっていうドキドキ感が大好きだし、選ぶ人のセンスがすごく必要な気がしているから内田彩しゅごい。

色んな人が言ってるけど一日目よりも二日目のほうが楽しそうに歌ってた。好き。

 

2.Party Hour Surprise!

この曲サビの振り付けが最高にカワイイので本当に好き。体が勝手に動いてしまう。

ニコニコ踊る彩が世界で一番可愛い。

今回はお靴から小指出さなくて偉かった。

 

3.いざゆけ!ペガサス号

ペガサス号~~~~~!ってなりました

個人的にすっごく好きな曲で好きすぎるが故に白い自転車買いました。

二日目のほうが比較的歌詞変えて楽しそうにしていた。

"なんか横文字で~"のあたり、いつも可愛いから好き。

 

4.Sweet Rain

バックステージでのびのび歌う姿を見てました。

この曲は高確率で地蔵になりがちだけど幕張はなんだかとっても楽しかった。

あと連番者とこれバンドでしょ!?バンド早く~~~!と騒いでた。

 

5.Holiday

バンド登場+彩と黒須さんの共同作業曲。すきみが強い。

彩が「やっと楽しみなホリディがきた~!」みたいなことをいうから涙が出てしまった。泣かせに来るのが早いから本当にやめてほしいけどマジで好き。二日目はアクシデント(彩のドジ)があったにしても楽しそうだから余計にしんどかった(良い意味で)

 「私がsay love meって言ったらラブ!って言ってください!」

一日目の連番者が書いてたけど一日目はまじでなんて言ってるかわからないからなんとなくでやってたけどとにかくこの内田彩さん可愛かった。ハートつくってニコニコしてこれが天使なのかなと思った。

そして二日目には壊した靴を履き替えに行く内田さん、それを繋ぐバンドメンバーの演奏。

バンドメンバー本当に強すぎて(はじまるまでは櫻田さん~と喚いていたけど)内田彩ソロチームの選んだ人なんだ、間違いがあるはずなんだよなぁ。

 

6.Merry Go

個人的にイントロで「好きな色振ってね~」が久しぶりに聞けたのがよかった。

ペンライトに点滅導入されてからはこれは点滅、みたいな感じだったから。

でも単細胞なので点滅しちゃう。

今回、ダンサー導入されてて彩が可愛い女の子と一緒にステージングして楽しそうで見てて自然にニコニコしちゃうから今後積極的に可愛い女の子導入してほしい。

二日目はHolidayで失敗したから

「うまくいかないことばかりじゃないよね!悲しみの背中には喜びの翼があるんだよ!」

といっていてやっぱ内田彩だなぁ、と実感した(小並感)

 

*日替わり曲*

一日目 キックとパンチどっちがいい?

なぜか日替わり曲って言った時にキックとパンチだって気が付けた。

どっちもすき!!!!!!

過去最大に楽しそうでこれ以上ないってくらいにへらへらしてて

この女頭大丈夫かよ(褒めてる)とおもうくらい。

でもそれくらい楽しくて私たちに対しての安心感があるんだろうなって思ったらなんか嬉しくてたまらなかったし彩の気持ちの変化の大きさに気が付いた一曲。

 

二日目 泣きべそパンダはどこへ行った

絶対やるってわかっていたのにパンダくん家においてきて一人凹みながら見ていた。

けどこれも今までになく楽しそうに歌ってたなぁ。

「あのね、あのね、あのね、ね」がマジで無理。

 悲しい雰囲気のある曲だけど楽しげに歌う彩が見られてとっても幸せでした。

 

8.アップルミント

余裕ぶっこいてたらいきなりぶち込まれたけどイントロだけで脳味噌とろけちゃうからやっぱすごいなって実感してしまいました。どうしてアップルミントってこんなにぶちあがるのかなぁ。

 

*ぶちあがりメドレー*

・Growing Going

タオルは使う気がしてました。サマステで久々に体感したけどこの曲ほんと好きだし、サビのラストで彩が「ぐるぐる~(ヘラヘラ)」ってするのが愛しい。

・ドーナツ

あまいあまいわがままもとかしちゃうよ~あや~しゅき~!

めちゃくちゃ久しぶりな気がしたけどアプミン曲ってやっぱ楽しい。

Ruby eclipse

こんなのズルい。ぶちあがりすぎて頭が混乱した。

ズルいよね、教えてよ君を愛する忘れ方を。

・絶望アンバランス

hisakuni先生本当に好きです。結構最近気付いたの、彼の曲って。

認識してから聞いたらもうだめだった。ライブで生で聞くと強くて無理だった。

 

10.Under Control

やっぱこれは生バンはえますよね~かっこいいの一言だった。

彩がこれはみんなと盛り上がりたいって言ってくれたのがすごくうれしくて

あんなに楽しくて懸命に「へい!」って叫んだことはない。

本当はめちゃくちゃにヘドバンしたかったんだけど連番者にひかれたくないので控えました。でもそのくらいロックな彩かっこいいんだ。

 

11.キリステロ

ちょっとまってぶちあがりタイムいつまで続くの?

っていうのが割と本音でした。でもめっちゃ楽しいイミワカンナイ。

オーイング(?)まじで楽しいよねあやしゅき。

 

12.Breezin'

あああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!

こんなの、こんなの!!!!!!!!!!!!!

一日目はアリーナB3でセンステ付近柵サイドで、勘違いオタクだからレスもらえたしゅきしゅきってなってもう猿だったし好きすぎて死ぬのかと思った。

S・U・Kの次はI(♡)だよ~~~~~~~~

 

13.Close to You

ぶちあがらせてからのこれ。もうありえん好き。

この曲はいろんな思いが詰まって重なって地蔵になるし泣いちゃう。

"増えてゆく「当たり前」を流さずに大事に抱きしめた"

"空気みたいな愛、よりも引っかかりたい"

"揺らがない永遠に君の隣は私の場所だって最初からそう決まってた"

31歳の"内田彩"が歌うからこその重みなんだなって思うし、だからこそ強くて心にすっと染み込んでくるんだなって大きな場所で聞いて改めて思った。

 

14.カレイドスコープロンド

なんていうかスーパーhisakuniタイムだった。

最初は???って感じだったけどこれカレイドって分かってめちゃくちゃにテンションあがって連番者にひたすら「これのためのダンサーなのでは」って言ってた。

演出もダンスもカレイドスコープダンス(hisakuni先生がツイートしてた)も内田彩も何もかもが素晴らしかった。本当にありがとうございました。

 

15.ERNEST WISH

この曲、音源で聞いていたときはもっとぶちあがってたんだけど、前曲の強さも残ってたけど目の前で本人が歌ってる姿見てたら割と地蔵になってしまった。

ロック系もそうだけど切ない系の曲を歌ってる彩が本当にすごくすごく好きでかっこよくて見てるだけで満足しちゃう。

 

16.Frozen

一日目はしんみり聞けたけど二日目は某オタクのせいで(?)ちょっと面白くなってしまった。それでもやっぱりこういう系の曲を歌ってる彩、つよい。

 

17.Blue Flower

武道館を思い出させる映像でした。一日目は結構聞き入ってしまってたので二日目に映像一生懸命みてました。本当にズルくてどうしようもない。

 

18.ピンク・マゼンダ

この繋ぎは無理…泣く以外の選択肢がなかった。これに関して私は多く語れない。

みなさんピンク・マゼンダ・ヤクザさんのブログを読んで。

 

19.Yellow Sweet

やっと落ち着ける…。

リリイベとかサマステとか、いろんな場所でたくさん聞いてきた曲だからこそ大きな舞台でモニターの映像も凝ってて、ダンサーちゃんと楽しそうに歌っているのがとっても幸せそうにみえた。

 

*かわいい曲(EDM)メドレー*

・with you

推し曲…ここで…いやメドレー入りするんだ…って気持ちになった。

でも"you're my sunshine"で聞いて一瞬で泣けてしまった。

楽しい曲だけど可愛いのに切なくて本当に大好きな曲。

メドレーでも聞けるだけ満足でした。

・color station

めちゃくちゃ久しぶりでwyのあとなのにテンションあがったので笑顔できけた。

やっぱりEDMの内田彩めっちょすこ。

・Floating Heart

やっぱくるよね~!!!かわいい!!!

本当にコンセプトアルバム大好き。可愛い。

そしてなによりこの繋ぎが素晴らしすぎたありがとう。

・with you

帰ってきた推し曲。まじで再び号泣だよ…もう無理だよ私のライフはゼロ…。

他の曲でならこうならなかった。wyだからこそ。

本当にこの繋ぎ、感謝しかないし感動した、ステキ。

 

21.Say Goodbye,Say Hello

きました。当初甘く見ていた曲。私はマジでこいつを甘く考えていた。

今では泣いちゃうしかっこいいし言葉に出来ない。

何度でもさよならを。

 

22.Blooming!

最近干されていた(気がする)Blooming!

50曲近くあるけど、その中でもこれと近い曲って私はないなって思ってる。

だけど過去の表題曲(フルアルバム)でこれは他楽曲と似てると思うものがない。

YSに関してはhisakuni切り開いてきた路線だしある程度hisakuni曲っていうのがあるけど、アプミンとBlooming!は個が強い気がしてる。だからこそ干されてるのが悲しかったけど久しぶりだからこそめちゃめちゃ楽しかった。

 

 

23.SUMILE SMILE

いろんなところで人に言ってる私の内田彩楽曲で唯一ずっとピンと来ていなかった曲。

お台場のリリイベでもうーん…ってなってて、アリサマでやっとしっくりきて、私の大好きなオタクのブログで大好きになって、という曲。

だから私のなかでは結構大きな存在になった。聞くたびに泣くようになってしまってどうしようもなかったんだけど、幕張でまた大きく変わった気がする。

やっぱり"ハートに染み込む~"からのところや"綺麗に笑わなくてもいい"のところは泣いちゃうんだけどそれでも割と笑顔で聞けた。やっとSUMILE "SMILE"になれた。

 

24.Sweet Dreamer

武道館以降かな、彩の中ではこの曲がすごく大きな存在って気がする。

今までは結構with youで感謝を表してたりしたんだけど、私的にはそれは少しだけ淋しかったりした。でもトロッコでオタクたちと笑顔を交し合って喜ぶ彩を見て、彩の幸せが一番だし彩が笑顔でいられるならそれでいいと思えた(彼氏面)

二日目はスタンド最前だったんだけど、私と目があったとき目を細めて笑顔で手を振りかえしてくれたのがとっても幸せだった。勘違いかもしれなくてもあれは私に向けての笑顔だと思うだけでこれからも生きていける。

勘違いかもしれないけど二人だけのサインもっと増やしていこう♡

 

25.Ordinary

SDで結構泣いたのにこの曲で(前日までこの曲がラストな可能性を見落としていた)崩れ落ちた。

"飽きるくらい普通の明日がまたくると疑わず信じてた"

このたった最初の一言でもう胸が苦しくなった。

歌い始める前のMCでもすでに心がやられてて涙が止まらなくて正直一日目はあまり記憶がない。ひたすらに泣いてた。

二日目はわかってた分少しは落ち着いて聞いていられたけどそれでもやっぱり無理だった…。

"「おかえり」と「ただいま」を繰り返すみたいに"で少し彩が微笑んでいた気がして、私はこの人のオタクなのかこの人に恋をしているのか本気で分からなくなった。

どうしようもないくらいに大好きなんだってことしかわからない。

 

EN.Everlasting Parade

もう、もうすき!だいすき!泣きながら笑ってた!感情がよく分からなかった!

本当に終わりたくなんてなくて、2.5時間くらいのライブだったのに全然終わるの早いって思ったし(一日目は)明日もあるけどまだもっともっとこの時間が続いてほしかった。

 

EN2.Say Goodbye,Say Hello(二日目)

さっきあまり書かなかったのは二日目にここでやったから。

この曲は結構いろいろな人が言っているけど

彩のソロ活動の軌跡って感じでじっくり聞いて歌詞を見てると泣いちゃうし、ラストのラストで持ってくるあたりやっぱり大切な曲なのかなって思った。

"はじめましてと何度でもさよならを"って改めて深いなって感じる。

 

こんな感じの幕張メッセ2Days

色んなオタクが感想ツイート、ブログを書いているので似てしまう感想もあったりするかもしれないけど、みんな思うことは"やっぱ内田彩なんだよなぁ"なのでした。

 

私はアニサマくらいからしか応援していないので

唯一見られていないライブはアップルミント(1st)

だから穴が開くほどBD買ってから毎日見ていて行った気持ちになってた。

内田彩の現場に行くと毎回思うのは、行かなければきっと後悔するから次も絶対に行かなきゃってこと。

過去行けなかった(いかなかった)のは三十路くらい。あの場にはいたのに、チケットも持っていたのに馬鹿なことをしたなぁ。

今後きっとどんなことがあっても何があっても彼女には会いに行くと思うし何よりも一番大事だって身に染みてわかりました。

 

いつもながらに拙い言葉で稚拙な文章だけど読んでくれてありがとうございました。